演奏会・発表会の撮影、DVD・ブルーレイ制作ならクリエイトボックス!!

★★ お知らせ ★★

● スコアリーディングオプションの料金が変わります。詳しくは コチラ をご確認ください。

ココがちがう!音楽がわかる作品づくり

クリエイトボックスの演奏会DVD制作の最大の特徴は、制作に関わるスタッフがアマチュアオーケストラで演奏経験を持っているという点です。
ビデオカメラを何台も所有し、スタッフを何人も抱え、結婚式も撮り、CMやプロモーションビデオも制作し、ドラマや映画の撮影にも関わっているという「映像制作業者」さんとは一線を隔し、お客様と同じ『撮られる側』の立場を経験しているからこそ作ることのできる作品をご提供いたします。

 

決して、カメラがたくさんあれば良いとか、高価な機材を使用すれば良いなどという表面的なことで作るのではなく、経験やセンス、出演者の気持ち、現場の空気感など「演奏会」を多角的に捉えることで、初めて喜んでいただける作品にできるのです!
クリエイトボックスは演奏会撮影、発表会撮影、DVD制作を最も得意としています。

今までにこんなことを感じませんでしたか?

  • 撮影業者が音楽(演奏会)のことを全くわかっていない(ゲネプロ中に大きな音を立てたり、演奏会の段取りを分かっていないetc.)
  • 一度の撮影にスタッフが何人もやってくる → それだけ人件費がかかっています
  • 撮影はしたものの、納品までに2〜3ヶ月以上もかかる
  • 内容の確認もなくいきなり納品!とか、DVD・Blu-ray作成に凄く時間がかかるとか、問い合わせても返答がない、なんてことも・・・!?
  • 映像と音楽がちぐはぐで見ていてつまらない(固定カメラの映像ばかりという作品では?)
  • 態度が横柄で印象が悪い(「撮ってやってる」目線の業者は会場に来られたお客様にも迷惑ですよ)
  • 撮影が終わってから追加で料金がかかることが判明した(事前の打合せや説明がしっかりされていない)
  • スコアの準備や打ち合わせ、お弁当の準備と撮影業者への対応が大変!(弊社は基本的に撮影当日のタイムテーブルがあればOKです)
  • とにかく値段が高い!(安かろう、悪かろうでも意味がありませんよね)

 

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クリエイトボックスのつくるコンサートビデオ(DVD制作)

『客席後方に2台のカメラと指揮者狙いの固定カメラ1台(指揮者狙いが設置できない(したくない)場合は客席内に設置)、スタッフは1名』というのが演奏会の基本撮影スペックです。

 

必要な人員を最低限に圧縮することで、価格に還元させました。

 

限りあるご予算の中でどのような撮影作品に仕上げれば、"映っている皆様に喜んでいただけるだろうか?見ていて飽きない映像作品になるだろうか?"ということを念頭においています。
お金をかければ良いものができて当然です。(お金をかけたのに・・・という場合もありますが)

 

プロ・アマチュアを問わず、ご自分の努力の成果を発揮する舞台を思い出に残しておきたいという気持ちは誰もがお持ちでしょう。
ただ、そこにかける『予算と求めるクオリティのバランスに満足できるのかどうか』ということも重要なポイントだと思います。

 

クリエイトボックスは"費用対効果"に見合った作品を自信を持ってご提供いたします!
オーケストラ、吹奏楽、発表会・合唱など演奏会DVDの映像をサンプルページでも紹介しています。是非ご覧ください。
クリエイトボックスは演奏会撮影、発表会撮影、DVD制作を最も得意としています。

 

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リピート率9割以上の定着率のワケとは

クリエイトボックスの演奏会撮影、発表会撮影はおかげさまで、これまでに数多くのお客様(団体様)よりご依頼をいただいてまいりました。

 

そのお客様の実に9割以上がリピートでご依頼いただいています。
リピート率90%以上は、なかなか誇らしい数字だと思います。
その高いリピート率の理由は、クリエイトボックスが考える「大規模業者とは一線を隔す」考え方にあります。

 

年間撮影実績数を売りにしているところもありますが、クリエイトボックスは「実績数」ではなく、一回一回の現場に対する「クオリティ(品質)」にこだわってきました。
かつてはいろんなスタッフの手を借りて、「依頼を断らない」ことを第一に考えていた頃もありましたが、やはりそのやり方では対応するスタッフによる品質の差が大きく、お客様の期待を裏切る結果となってしまうことも少なからずありました。

 

そんな状況を踏まえ、件数重視ではなく、品質重視の目線へと切り替えました。
結果として、長くお付き合いいただけるお客様が増えました。
ただ、その反面、一日に対応できる撮影枠に限りがあるため、残念ながらお断りしてしまう機会も以前より増えてしまったのも事実です。
お断りしてしまった翌年に、再び依頼をいただけるととてもうれしい気持ちになり、お客様のために精一杯尽くそう!という気持ちになります。
そんな温かい“クリエイトボックスファン”のお客様の支えがあってこそ続けていけています。

 

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