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ココがちがう!音楽がわかる作品づくり

ココがちがう!音楽がわかる作品づくり

クリエイトボックス演奏会DVD制作の最大の特徴は、制作に関わるスタッフがアマチュアオーケストラで
演奏経験を持っているという点です。
ビデオカメラを何台も所有している、いわゆる「映像業者」さんとは一線を隔し、お客様と同じ『撮られる側』の
立場を経験しているからこそ作ることのできる作品をご提供いたします。
それは決して、カメラがたくさんあれば良いとか、高価な機材を使用すれば良いなどという表面的なことで
作るのではなく、経験やセンス、出演者の気持ち、現場の空気感など「演奏会」を多角的に捉えることで、初めて喜んでいただける作品にできるのです!
クリエイトボックスは演奏会撮影、DVD制作を最も得意としています。

今までにこんなことを感じませんでしたか?

  • 撮影業者が音楽(演奏会)のことを全くわかっていない(ゲネプロ中に大きな音を立てたり、演奏会の段取りを
    分かっていないetc.)
  • 一度の撮影にスタッフが何人もやってくる(それだけ人件費がかかっています)
  • 撮影はしたものの、納品までに2?3ヶ月以上もかかる(内容の確認もなくいきなり納品!とか、
    DVD・Blu-ray作成に凄く時間がかかるとか、問い合わせても返答がない、なんてことも・・・)
  • 映像と音楽がちぐはぐで見ていてつまらない(固定カメラの映像ばかりという作品では?)
  • 態度が横柄で印象が悪い(「撮ってやってる」目線。演奏会を聴きに来られたお客様にも迷惑です)
  • 撮影が終わってから追加で料金がかかることが判明した(事前の打合せや説明がしっかりされていない)
  • スコアや楽譜のコピー、音源を準備したりと撮影業者への準備が大変!(弊社は基本的に撮影当日の
    タイムテーブルがあればOKです)
  • とにかく値段が高い!(安かろう、悪かろうでも意味がありません)

クリエイトボックスのつくるコンサートビデオ(DVD制作)

セントラルアーツのつくるコンサートビデオ

『客席後方に2台のカメラと指揮者狙いまたは客席内に無人固定カメラ1台、スタッフは1名』というのが演奏会の基本撮影スペックです。
必要な人員を最低限に圧縮することで、価格に還元させました。
限りあるご予算の中でどのような撮影作品に仕上げれば、"映っている皆様に喜んでいただけるだろうか?見ていて飽きない撮影作品になるだろうか?"ということを念頭においています。
お金をかければ良いものができて当然です。(お金をかけたのに・・・という場合もありますが)
プロ・アマチュアを問わず、ご自分の努力の成果を発揮する舞台を思い出に残しておきたいという気持ちは誰もがお持ちでしょう。
ただ、そこにかける『予算と求めるクオリティのバランスに満足できるのかどうか』ということも重要なポイントだと
思います。
クリエイトボックスは"費用対効果"に見合った作品を自信を持ってご提供いたします!
オーケストラ、吹奏楽、発表会・合唱など演奏会DVDの映像をサンプルページでも紹介しています。是非ご覧ください。
クリエイトボックスは演奏会撮影、DVD制作を最も得意としています。

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 二度とないその瞬間を映像に残す

 映画やドラマ、テレビCM、結婚式のビデオ、発表会やお遊戯会のビデオ、PR用のビデオやセミナー
 講演会などのビデオ、誰かのインタビューの映像……どれもすべて「映像」です。
 これらひとくくりに「映像」といわれるものも、「作(創)られた」ものと「記録した」ものに大きく分けられます。
 クリエイトボックスは、これまで数多く手掛けてきたコンサート撮影の経験から、「記録映像」という分野を得意としています。
 記録映像は、その場所で起きているライブを記録しますので、もう一度同じものを撮りたい!と言っても忠実に
 再現することは非常に難しいものです。
 その二度と取り戻すことのできない一瞬を撮影し、記録として思い出に残す。
 それが記録映像の醍醐味ともいえましょう。
 クリエイトボックスは演奏会撮影、DVD制作を最も得意としています。

 映像で残す思い出

 思い出の残し方は映像だけではなく、さまざまあります。
 写真もそうですが、文字として残す日記やレポート、音声としてそのときの状況や気持ちをレコーダーに残すというのも記録です。
 なかでも映像は、視覚から得られる情報と、聴覚から得られる情報の両方を兼ね備えているという点が最大の強みだと思います。
 映像を目にし、音を聞くことで、あの時のあの瞬間が…鮮明に蘇ることでしょう。
 写真には写真の持つ良さがありますし、日記にしてもそのときの字面や文体が後から見返したときに、当時の
 思い出を呼び起こしてくれますので、決して否定はいたしません。
 これらそれぞれの良さがあるように、映像にも映像で残す“良さ”がもちろんあるのです。
 クリエイトボックスは演奏会撮影、DVD制作を最も得意としています。

 「撮って残す」だけではない!映像の活用方法

 写真やビデオは、撮った直後に見るけども、その後は押入れの奥に入ったきり……ということは少なくないはずです。
 思い出に、と撮影したもの  はそうなってしまっても仕方ないと思います。
 しかし、「思い出」ではなく「記録」としてとらえたときに、その活用方法の幅はグンッと広がります。
 たとえば、セミナーや講演会、学会などの記録映像。映像は紙面のコピーと同じように、簡単に複製ができる時代になりました。
 しかもそれはDVDやSDカードなどといった非常に携帯性に優れたメディアに保存が可能ですし、メディア(DVDやSDカード)を介さ
 ずにネットワーク上で閲覧することも可能となりました。
 記録した媒体を、アーカイブとして書庫や図書館に保存する場合も、非常に省スペースで残すことが可能です。
 しかもメディア化した映像は、販売や配布、ネットワークを使って配信という手段で情報を拡散することができる
 のです。
 クリエイトボックスは演奏会撮影、DVD制作を最も得意としています。